私の根っこプロジェクト「日々是活き生き 暮らし歳時記」
雨の名前
雨の名前について、紹介していきます
霧(きり)、靄(もや)、霞(かすみ)の違い
私達が天候や情景を語るとき、「霧が濃い」「朝靄が立ちこめる」「霞たなびく」などと...
桜にまつわることば
桜は古くから親しまれており、私たちの暮らしの中に深く根付いています。春の気候や情...
美人を形容する言葉
美しい女性を花に例えて表現することがあります。中でも有名なのは、「立てば芍薬、座...
月の名前
現代の暦は太陽の動きにもとづいていますが、それまでは月の満ち欠けによる暦でした。...
風の名前
日本人は自然現象に名前を付ける名人。風には「疾風(はやて)」「つむじ風」など、漁...
日本の伝統色
色の文化は気候風土によって育まれるもので、日本には日本の伝統色があります。日本の...
雪の名前
雪は日本の冬の風物。スキーやスノボ、雪まつり以外にも雪の楽しみ方があります。それ...
2026年02月23日
春の情景、七十二候「霞始靆」。梅の花も見ごろに
2026年02月19日
二十四節気「雨水」。ひな人形を飾りはじめる風習も
2026年02月14日
七十二候「魚上氷」。春の訪れを告げる「春告げ魚」
記事一覧を見る
暮らしの知恵
霧、靄、霞の違い
暮らしのまつり・遊び
つるしびな
梅の花・梅まつり